Category: ActionScript3.0
Tweenerメモ(1) 基本的な使い方
おなじみTweenerについてのメモです。tweener – Google Codeからダウンロードできます(この記事を書いてる時点で最新バージョンは1.31.74です)。
ArgumentError: Error #2025: 指定した DisplayObject は呼び出し元の子でなければなりません。
呼び出し元に指定したDisplayObjectがついていない場合に起こる。
発生例
var sp:Sprite = new Sprite(); var sh:Shape = new Shape(); sh.graphics.beginFill(0xFF0000); sh.graphics.drawRect(0, 0, 100, 100); sh.graphics.endFill(); addChild(sh); sp.removeChild(sh);
shはstageにaddChildされているが、spにaddChildされているものと勘違いしてremoveChildしようとした。
クラスを文字列で参照
TextFieldメモ(1) 外部css/TextFormat
stageのリサイズ時に位置調整
ユーザーの中には自分でウインドウのサイズを変えたいという人が結構いると想います。職場の人にばれないようにこっそりネット見ている時とか。そんな時見えなくなってしまうと致命的な部分もあります(メニューとか)。そんな時対策に使うといいですね。
Web Designing12月号
14歳からはじめるActionScript オンラインゲームプログラミング教室
XMLの読込
SWFObject+ExternalInterfaceでのGoogle Analytics設定
FlashとJavaSrciptの連携をするにはExternalInterfaceを使うと便利です。過去記事で面倒なやり方をエントリーしましたが今後はこちらのやり方で行こうと想います。
先日「Google Analytics」がFlashコンテンツのアクセス解析に対応しましたが、こちらのやり方は後でやってみるとして、とりあえずExternalInterfaceを使ってJavaSrciptと連携しGoogle Analyticsを使えるようにしてみます。
こんな感じです。


