鼻毛時計
JAM 用に作りました。もちろん鼻毛を抜きながらね。
鼻毛処理のお供にどうぞ。
鼻毛を抜いて並べていきます。0秒になると鼻血ブー(by 谷岡ヤスジ)します。
当初は鼻息で鼻毛を飛ばそうと想ってました。鼻毛用ハサミは単なる飾りです。
音をつけたりグラフィックや位置、動きを調整するともっと好い感じになるはず。
7/30 締切らしいのでとりあえずこのまま。
キャプチャが fork 元のから変わらないんだけど何故?
JAM 用に作りました。もちろん鼻毛を抜きながらね。
鼻毛処理のお供にどうぞ。
鼻毛を抜いて並べていきます。0秒になると鼻血ブー(by 谷岡ヤスジ)します。
当初は鼻息で鼻毛を飛ばそうと想ってました。鼻毛用ハサミは単なる飾りです。
音をつけたりグラフィックや位置、動きを調整するともっと好い感じになるはず。
7/30 締切らしいのでとりあえずこのまま。
キャプチャが fork 元のから変わらないんだけど何故?
配列に同じ値が入る可能性があって、重複分は削除したいとき。
array_unique という関数があるんだけど、これは連想配列には使えないようです。削除したキーの分も自動的に詰めてくれる訳ではない。
<?php $input = array(3, 5, 6, 6, 3, 8); $result = array_unique($input); print_r($result); ?>
とやると、キーはそのまま。
Array ( [0] => 3 [1] => 5 [2] => 6 [5] => 8 )
できれば [0] から詰めたものを使いたいので調べていると、このような記述でいけるようです。
<?php
$data = array(
array("name" => "ルナティック雑技団", "price" => "410"),
array("name" => "詐欺とペテンの大百科", "price" => "5040"),
array("name" => "ルナティック雑技団", "price" => "410"),
array("name" => "スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン", "price" => "1890")
);
// 検証用配列
$tmp = array();
foreach($data as $key => $val){
// 検証用配列に値が見つからなければ$tmpに格納
if(!in_array($val,$tmp)){
$tmp[] = $val;
}
}
$data = $tmp;
print_r($data);
?>
以下のように [0] から詰めた配列ができます。
Array ( [0] => Array ( [name] => ルナティック雑技団 [price] => 410 ) [1] => Array ( [name] => 詐欺とペテンの大百科 [price] => 5040 ) [2] => Array ( [name] => スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン [price] => 1890 ) )
参考
MT からの乗り換え時に画像が色々な場所にアップされてしまっていたので、旧画像置き場のパスを変更しました。手作業で変更していたらそりゃもうあんた大変ですね。
phpAdmin などで以下を実行します。
UPDATE テーブル名 SET フィールド名 = REPLACE (フィールド名, '検索文字列', '置換文字列');
img ディレクトリから img-old ディレクトリに変更する場合、以下の記述になります。
UPDATE wp_posts SET post_content = REPLACE (post_content, 'http://blog.chimanaco.net/img', 'http://blog.chimanaco.net/img-old');
例えばTee カテゴリに所属する記事を表示したい場合、以下のように記述します。
投稿画面で Teeカテゴリ にチェックを入れる場合
<?php if ( in_category( 'Tee' ) ): ?> // Teeカテゴリ特有の 記述 <?php endif; ?>
Tee のサブカテゴリがあって、投稿画面で Tee カテゴリにチェックを入れない場合
(汎用性は無いですが…)
<?php if ( is_tee ( get_the_category() ) ): ?> // Teeカテゴリ特有の 記述 <?php endif; ?>
function.php に記述
// 6 = Tee カテゴリの番号
function is_tee($cat) {
//$cat = get_the_category(); 省略
$cat = $cat[0];
$parents = (int)$cat->category_parent;
if ( 6 ==$parents ){
return true;
}else {
return false;
}
}
function.php で関数を設定します。
function isFirst(){
global $wp_query;
return ($wp_query->current_post === 0);
}
function isLast(){
global $wp_query;
return ($wp_query->current_post+1 === $wp_query->post_count);
}
function isOdd(){
global $wp_query;
return ((($wp_query->current_post+1) % 2) === 1);
}
function isEvery(){
global $wp_query;
return ((($wp_query->current_post+1) % 2) === 0);
}
例えば最後の記事のみ背景を変えたいなどという場合、最後のみ Last クラスを付与します。
<?php if ( have_posts() ) : while ( have_posts() ) : the_post(); ?> <div class="section entry <?php if(isLast())echo Last; ?>"> </div> <?php endwhile; else: ?> <?php endif; ?>
css に 該当する class の記述をします。
.Last {
background: #FF0000;
}
まだまだあった気がするが忘れてる
WordPress をしばらく弄っていたので自分用まとめ。
投稿画面にクイックタグを追加することができます。
ソーシャルブックマーク&シェアボタンを追加できます。
俺はプラグインだと設定しにくかったので直接コードを書き込みました。
SEO対策用プラグイン。記事ごとに Description や Keywords など細かい設定ができます。
投稿した本文中の改行を改行した分だけ<br />に変換します。
WordPressでは記事の中で複数行改行しても反映されません。正しいマークアップを優先するようです。
確かに文法的には正しくならないのですが、今回の場合は投稿者(当然 html 等には明るくない)の書きたいように記事を書かせたいということもあって導入しています。
カテゴリーの順番を想い通りに並べられるようになります。
コンタクトフォームを簡単に設置できます。
投稿画面でパーマリンクを変更することができます。そうそう使う事は無さそうですが、他のブログからの移行時に URL をカスタムしていたために WordPress のパーマリンク設定で実現できない、という場合などに使うと好いかもしれません。
日本語版 WordPress の日付表記を英語にします。
記事内で PHP が使えるようになります。
カスタムフィールドの値を簡単に取得する事ができます。
// TEE というカスタムフィールドの値を取得する
<?php echo c2c_get_custom('TEE'); ?>
Google Analytics を簡単に WordPress に導入できます。
Google サイトマップを自動で作成してくれます。
スクロールダウン時に画像を読み込ませる Lazy load の WordPress プラグイン。
日本の携帯電話閲覧時の表示を最適化してくれます。
各投稿画面で Google Map を編集できます。こんな感じで使いました。ほぼデフォルトです。
Wearable Ideas RLL – Infoshop
通常moreタグを使用すると下記のようになります。
通常パーマリンク
http://blog.chimanaco.net/archives/20091104160812.php
「続きを読む」とかをクリックした場合
http://blog.chimanaco.net/archives/20091104160812.php#more-440
この #more 以降を削除してくれます。
カスタムショートコードを作成できます。
例えば、設定画面で onara に以下のコードを設定しておきます。
<p><strong>今日何回おならした??</strong></p>
投稿画面で、
[sniplet onara]
とすることで記事内に「今日何回おならした??」と表示することができます。共通する内容で記事外に出せない場合に便利かもしれません。
category スラッグを削除することができます。
Before
http://www.rll.jp/hood/category/tee
After
http://www.rll.jp/hood/tee
ReTweet ボタンを設置できます。
設定で自動で位置を決めて表示させることができるのですが、俺は手動で配置する方が楽でした。
ブログ更新のお知らせを Twitter で通知します。
「はてなブックマーク」するボタンを追加します。
記事数が多い時に 1、2…10 とページナビゲーションを表示します。
記事をキャッシュして、サーバへの負担を軽減します。
iPhone、Android などのスマートフォン用テーマ。
少し検索するだけで刺激的なタイトルの参考になるサイトが沢山出てくるので今後も調べて行きたいものです。