stageのリサイズ時に位置調整

ユーザーの中には自分でウインドウのサイズを変えたいという人が結構いると想います。職場の人にばれないようにこっそりネット見ている時とか。そんな時見えなくなってしまうと致命的な部分もあります(メニューとか)。そんな時対策に使うといいですね。

サンプル

CONTINUE READING

14歳からはじめるActionScript オンラインゲームプログラミング教室

14歳からはじめるActionScript オンラインゲームプログラミング教室

まだ読み途中で他の本読んだりしてますが、入門書としてなかなか好いと想います。細かい説明は置いといてとりあえずやってみよう的な姿勢がいい。とりあえずゲーム作れたら楽しいもんね。普段はFlashCS3+ FlashDevelopという開発環境なのでFlashDevelop + Flex SDK3での開発をこれ読んで初めてやってみました。今まで読んだFlashDevelopの解説記事より解り易かったです(←ちゃんと調べてないだけかも)。そのうちしょうもないゲーム作りたいです。

CONTINUE READING

XMLの読込

AS3.0でのXMLの読込をやってみます。AS2.0ではfirstChild.firstChild.childNodes
みたいに記述してもう厭んなりCASA Frameworkを使ったりしていましたが大分解り易くなりました。

CONTINUE READING

SWFObject+ExternalInterfaceでのGoogle Analytics設定

FlashとJavaSrciptの連携をするにはExternalInterfaceを使うと便利です。過去記事で面倒なやり方をエントリーしましたが今後はこちらのやり方で行こうと想います。

先日「Google Analytics」がFlashコンテンツのアクセス解析に対応しましたが、こちらのやり方は後でやってみるとして、とりあえずExternalInterfaceを使ってJavaSrciptと連携しGoogle Analyticsを使えるようにしてみます。

こんな感じです。



CONTINUE READING

rootプロパティの使い方

rootとは表示リストの一番上にある表示オブジェクトを示すプロパティです。メインのタイムラインにMovieClipがあり別のMovieClipのメソッドplay()を実行したい場合、AS2.0のやり方で行くとこんな感じ?

root.ufo.play();

と想いきや上記のようにrootの値をそのまま参照して使うと「未定義の可能性があるメソッドを実行した」といったエラーになります。
エラーにならないようにするには、次のようにrootプロパティの値をいったんMovieClipタイプのオブジェクトに変換します。

CONTINUE READING

AS3.0でのマスク設定

AS2.0ではsetMask() を使用してマスクをかけていましたが、AS3ではマスクされる表示オブジェクトの mask プロパティとしてマスクオブジェクトを設定します。

// オブジェクト maskSprite をオブジェクト mySprite のマスクにする。
mySprite.mask = maskSprite;

サンプル

CONTINUE READING