stageのリサイズ時に位置調整
ユーザーの中には自分でウインドウのサイズを変えたいという人が結構いると想います。職場の人にばれないようにこっそりネット見ている時とか。そんな時見えなくなってしまうと致命的な部分もあります(メニューとか)。そんな時対策に使うといいですね。
ユーザーの中には自分でウインドウのサイズを変えたいという人が結構いると想います。職場の人にばれないようにこっそりネット見ている時とか。そんな時見えなくなってしまうと致命的な部分もあります(メニューとか)。そんな時対策に使うといいですね。
FlashとJavaSrciptの連携をするにはExternalInterfaceを使うと便利です。過去記事で面倒なやり方をエントリーしましたが今後はこちらのやり方で行こうと想います。
先日「Google Analytics」がFlashコンテンツのアクセス解析に対応しましたが、こちらのやり方は後でやってみるとして、とりあえずExternalInterfaceを使ってJavaSrciptと連携しGoogle Analyticsを使えるようにしてみます。
こんな感じです。
AS2.0ではsetMask() を使用してマスクをかけていましたが、AS3ではマスクされる表示オブジェクトの mask プロパティとしてマスクオブジェクトを設定します。
// オブジェクト maskSprite をオブジェクト mySprite のマスクにする。 mySprite.mask = maskSprite;